
ハチ食品は、3月2日(月)、「赤から」シリーズの新商品として、「赤からカレールウ」を発売!ハチ食品オンラインショップでは、2月18日(水)に先行発売された。
これまでの「赤から」シリーズでは、「コクのある旨みとクセになる辛さ」がコンセプトのレトルトカレーを発売してきたが、そんな「赤から」シリーズに、赤から監修「カレールウ」が新登場!
「赤から鍋」をイメージした甘辛く濃厚な味わいはそのままに、辛さや具材を自由にアレンジでき、家庭ならではの“自分好みの赤からカレー”を楽しめる。
「赤から鍋」が看板メニューの人気チェーン店

「赤から」は、名古屋発祥の人気チェーン店。秘伝の味噌と唐辛子、スパイス等をブレンドした旨辛味が特徴で、0~10番までの辛さが選べるコクのある旨みとクセになる辛さの「赤から鍋」が看板メニューだ。
ハチ食品の新たな挑戦、「赤からカレールウ」が誕生

ハチ食品は、赤から鍋の甘辛く濃厚な味わいとカレーを絶妙なバランスで融合したレトルトカレーシリーズで培った技術やノウハウを活かし、今回、新たな挑戦としてカレールウカテゴリーに展開。
ハチ食品のカレーフレークは、溶けやすく量の調整がしやすいのが特長で、カレーはもちろん、さまざまなアレンジ料理にも幅広く活用できる。「赤からカレールウ」では、このカレーフレークの特長を活かし、人気外食店「赤から」監修の味わいを、家庭で手軽に楽しめるように開発したという。
開発のこだわりをチェック

「赤からカレールウ」の開発のこだわりを紹介しよう。
「赤からカレールウ」では、コチュジャンとトウバンジャンにはちみつを合わせ、甘さ・辛さ・旨みのバランスを工夫しながら、カレーらしさと「赤から鍋」のような甘辛い味わいの両立に挑戦。
粉末の唐辛子ではなく、粗挽き唐辛子を加えることで、「赤から」らしい鮮やかな見た目としっかりした辛さを表現した。作り方においても鶏もも肉を推奨し、具材の相性を検討することで、「赤から」の味わいを一層引き立てられるようにしたという。

そのほかの「赤から」シリーズもこの機会にチェックしてみて。
ハチ食品について
ハチ食品は、1845年(弘化2年)薬種問屋として創業。その調合技術を生かし、1905年(明治38年)にカレー粉を製造した。カレー粉のパイオニアとして、また常に新しい味覚を届けるスパイス、カレーメーカーとして、食を通じて社会に貢献していく考えだ。
この機会に、「赤から」シリーズの新商品「赤からカレールウ」を味わってみては。
赤からカレールウ 詳細:https://www.hachi-shokuhin.co.jp/lp/2026ss/#akakara
ハチ食品オンラインショップ:https://www.hachi-online.net
ハチ食品 公式HP:https://www.hachi-shokuhin.co.jp
(ソルトピーチ)